行動し、考えるためのヒントについて

岩手・宮城行


 西暦2011年、平成23年3月11日に、東北地方太平洋沖で、大規模地震が発生しました。
 そのときから今に至るまでの経過と行動を振り返って、これからからどうするかを突き詰めて考えてみました。
 基本的な考え方は、被災者が生活を再建しようとするとき、食い扶持を稼ぐための雇用が確保されている社会を維持していくためには どうしたらよいのかというところにあります。



2012年3月24日

3月24日(土)25日(日)の2日間、地元のメンバー5人と一緒に、宮城県・岩手県を駆け足で回ってきました。 今回は自分では運転せず、案内役で楽は楽でしたが、集団行動でもあり、また、ねらいもはっきりしていなかったので、 そういう面での気遣いはありました。


24日午前8時: 石橋~北関東道・壬生インター~宮城県亘理町~岩手県北上市
25日午前8時: 北上市~遠野市~釜石市~大槌町役場跡
    大槌町~釜石市~大船渡市~陸前高田市~気仙沼港(昼食)
    南三陸町~石巻市~三陸道~東北道~帰宅(23時ごろ)






























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