行動し、考えるためのヒントについて
栃木県益子町、茨城県つくば市
西暦2011年、平成23年3月11日に、東北地方太平洋沖で、大規模地震が発生しました。
そのときから今に至るまでの経過と行動を振り返って、これからからどうするかを突き詰めて考えてみました。
基本的な考え方は、被災者が生活を再建しようとするとき、食い扶持を稼ぐための雇用が確保されている社会を維持していくためには どうしたらよいのかというところにあります。
2012年5月13日~18日
竜巻被害のあった栃木県益子町と、茨城県つくば市でボランティア活動をしてきました。
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